昭和レトロな赤坂の思い出

昭和レトロな思い出を書きます。主に赤坂中心ですが、東京近郊にわたると思います。
趣味の話も書くつもりです。

Antonio Carlos Jobim アントニオ・カルロス・ジョビン


[10] Antonio Carlos Jobim - Wave







[2] Antonio Carlos Jobim - Desafinado

Wes Montgomery ウェス・モンゴメリー

 ピアノトリオを検索していたら、ウェス・モンゴメリーに行き当たりました。



Wes Montgomery Trio - Days of Wine and Roses
 酒とバラの日々、、、、カフェでかかってほしい曲



 三連休はミサイルと台風の日々になるのか。





Wes Montgomery - Round Midnight
 ラウンド・ミッドナイト


ビートルズ、ユーミン を弾いてみた

 別のものを検索しててもなかなか出て来なくて、つい違うものを聴いてみたくなるときがあります。たまたま見つけた動画が楽しいこともしばしば。



(The Beatles) Blackbird - Gabriella Quevedo







やさしさに包まれたなら k.Yairi ソロギター 6才 D3200で撮りました。



クレイジー・キャッツ

 ザ・芸能人といえばクレイジー・キャッツです、いい意味で。


 各人が楽器に関して力量を持っていたからこそ、コミカルな芝居やギャグが光っていたわけで、昨今の悪ふざけ似非芸人とはわけが違います。


 10周年

\"HANA Hajime & Crazy Cats\" - The members' solo performances
 ハナ肇はジョージ川口の弟子ですが、同じ弟子であったフランキー堺のほうがドラムに関しては努力家だった、とジョージ川口自身がインタビューに答えていたのを思い出します。でもハナ肇のドラムもなかなかいかしてます。

 石橋エータローは画家の青木繁の孫であり、尺八の福田蘭童の息子ですが、母親は往年の銀幕大スター川崎弘子です。といっても父親の再婚相手なので継母です。




 30周年

クレージーキャッツ メドレー
 小学生のとき、スイスイスーダラったスラスラスイスイスイと真似して歌っていました。


 平成もあっという間に30年。


 ホントに昭和は遠くなりにけり、です。

カントリー ブルース アメリカン ロック

 今回はキレイどころを集めてみました。



SAHARA SMITH \"THE REAL THING\" Music Video
 サハラ・スミス。
 バックの演奏が気持ちいい。




SAHARA SMITH - \"THOUSAND SECRETS\" Music Video
 この人の場合あまりカントリーっぽさは感じないですが、バックミュージシャンのフィーリングがいいと思います。







Kara Grainger - \"What You Wanted\" - Portland Waterfront Blues Fest 2010
 カラ・グレインジャー。美人度が高くギターの腕前もなかなかです。
 数年前に来日もしましたが、今イチ売れてないようです。アレンジをもう少し練るか、バックの人員も再考の余地ありです。





Bring Me Back - Kara Grainger
 よく見たら右ハンドル。