フォークのブログ記事
フォーク(ムラゴンブログ全体)-
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James Taylor with Friends
James Taylor & Carole King - You've Got A Friend 若いころのジェームス・テイラーとキャロル・キング。後半は最近のライブ。 テイラーはキャロルともジョニ・ミッチェルとも仲がいいようで裏山しいです。 James Taylor with... 続きをみる
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Prelude Contraband British Folk & Trad
Prelude - Beauty Of The World 英国トラッド/フォークの雄プレリュード。女性ヴォーカル、アイリーン・ヒューム。 Contraband - Lady for Today (with lyrics) スコットランドの女性ヴォーカル、メイ・マッケンナを擁するトラッド・フォ... 続きをみる
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Pieta Brown
Pieta Brown feat. Mark Knopfler - So Many Miles (NEW SONG!) うちに3枚ほどCDがあるので聴き返してみた。カントリーブルースでもタイトでレイドバックないい感じ。 Pieta Brown \"Calling All Angels\... 続きをみる
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石田ゆり&いしだあゆみ
石田ゆりの歌は検索してもなかなか出てきません。(どちらの動画も8分30秒ごろに歌が聴けます)アルバムのCDは良かったです。 最初、音大きめ 注意! スタ-千一夜 19700923 いしだあゆみ石田ゆり姉妹 これは司会石坂浩二。昔はけっこうザックバランというかかなり踏み込んだな質疑があったんで... 続きをみる
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acid folk 癒し系 正統派
Carla Sciaky - And I a Fairytale Lady 何度聴いても美しいと思う。高音が控えめなところがいい。 キレイな聲だし、演奏も抜群。 何で日本人のフォークはよけいなニュアンスを込めてしまうんだろうか。 Barbara Sipple - Song for life ... 続きをみる
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Marj Snyder , Becky Severson acid folk
Marj Snyder....God (1971) Xian acoustic folk Becky Severson - Jesus Song
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ベッツィ&クリス シモンズ トワ・エ・モア
Betsy & Chris White color is lover's 白い色は恋人の色 加藤和彦作曲、西岡たかし作詞 恋人もいないのに シモンズ フルバージョン 歌詞付き.flv 右側の人、ブログの加藤和彦コンサートでいました。 (青春譜)トワ・エ・モワ 「或る日突然」 ... 続きをみる
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加藤和彦 あの素晴らしい愛をもう一度
シングル盤は友だちに貸したまま返ってきません。(時効です) 加藤和彦と北山修 あの素晴しい愛をもう一度(ライヴ) このライブ盤は持っていません。存在も知りませんでした。けっこう貴重ではないかと思います。コードもちょっぴり渋い進行になっています。 会場の雰囲気から、やっぱ女性ファンも多かったみ... 続きをみる
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吉田拓郎 よしだたくろう 面白&珍し動画(一部訂正)
吉田拓郎は70年代前半怒涛のごとく売れました。 「結婚しようよ」と「旅の宿」(ニール・ヤングの「孤独の旅路」)を聴いたことによってギターを弾き始めました。 結婚しようよ これはカポタストを3つめにハメてCコード(Eb)から始めればいいのでカンタンでした。 アルバム「人間なんて」は松任谷正隆... 続きをみる
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金延幸子 大瀧詠一 山下達郎 細野晴臣
以前アップできなかった和製フォーク、ポップスの一面を紹介します。 あくまのお話 金延幸子。一瞬今のインディーズフォークかと。 大瀧詠一/ 大滝詠一 風立ちぬ HD Audio どこかで聴いたことがあると思った。 [DOWN TOWNへくり出そう♪.flv シュガーベイブのレコードは70... 続きをみる
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夏だ!ナウなヤングだ!ギター買え
Crying In A Storm涙の太陽/エミー・ジャクソン 【海外の反応】神業だ!日本の天才ギター少女の驚愕の演奏に本家外国人バンドも仰天! 寺内タケシとブルージーンズ 若大将メドレー ややオマケ 夏なんです 大滝詠一 - 夢で逢えたら
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サルビアの花 真夜中のギター
もとまろ サルビアの花 「サルビアの花」はいろいろカバーされました。元の原曲は作曲者の早川義夫版があります。 これはもとまろ版です。シングル盤を持っています。もとまろは美大生でこれがヒットしたにもかかわらず解散してしまいました。メンバーの一人は貴ノ花のファンでした。 真夜中のギター 千賀かお... 続きをみる
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ヤングギター GUTS ライトミュージック
70年代の音楽誌、ヤングギター、GUTS、ライトミュージックには、後ろのページにコンサート情報やミュージシャンのプロフィールが載っていました。それを細かく見ていました。 生年月日 吉田拓郎 昭和21年4月5日 これは正しいと思います。 加藤和彦 昭和22年3月21日 ←雑誌によっ... 続きをみる
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フォークと哲学 Folk
昭和50年ごろでしょうか、先輩のKSさんの下宿先は東京女子大の近くでした。 KSさんのアパートに遊びに行くとレコードを聴いたりギターを弾いたり哲学書を読んだりしました。 先輩は昭和27年の早生まれで、サークルのOとかIと学年で言えば同じです。 先輩のお気に入りのレコードはペンタングルなどの... 続きをみる
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新宿西口フォークゲリラ
60年代末新宿西口フォークゲリラがありました。ぼくは実物を見ていません。昭和43年か44年ですから中学生でした。が、ほとんど記憶にないです。 6歳下の妹は小学3年生でしたが、ニュースでフォークゲリラのことが報道されると、自分もあの広場に参加して全学連になって、ヒッピーにもなろうと思っていたそう... 続きをみる
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下北沢 フォーク喫茶
下北沢のフォーク・ロック系というんでしょうか、「ぐ」とか「段」とかありましたね。 未だにあれらの店は何だったのかと疑問なんですが、「ぐ」などは始終お香を焚いて店内に一種異様な香りが漂っていました。 たぶんボブ・ディランとかザ・バンドとかまともなものからマニアックなものもかかっていたと思います... 続きをみる